親心〜認知症の義母を訪ねて

 三月の終わり頃に、私の義母は軽度〜中度の認知症療養のためのグループホームから重度の療養のための病棟へと、引っ越しをしました。
それ以降、今日は2回目の訪問です。

前回は私が誰か、直ぐには分からなかったのですが、今日の義母は私の顔を見て『娘の婿さん』、そして私の名前を呼びました。

病棟のレクレーションではキーボードを弾いてみんなが歌う歌の伴奏をしているとナースの方から聞かされていましたので、若い頃のことを思い出すことが多くなったために記憶の呼び出しが速くなったのかなと、私は嬉しく思いました。

何度も私の手を握って、『昔のことを思い出しちゃって、辛いようぅ』と涙ぐみながら話しました。
『あの娘(義母の二女)は我がままだからねぇ、ずいぶん可愛がってもらっていたのに・・・』
そして言いにくそうに『もう一度、あの娘をもらってくれない?』

義母が認知症の療養施設に入るまで、言葉でも態度でもずいぶん乱暴に義母に当たっていたという娘、義母が施設へ入ってから一度も顔を見せにきていない娘、そんな娘をも思う親の心。

少し前の私なら、眉をひそめて肩をすぼめて、「それだけは、まっぴら!!」と答えていたことでしょう。
しかし今日は、そんな答え方はできませんでした。
「あの人のほうでイヤって言うでしょう、ボクも我がままだったから」

そう答えてから私は思いました、いつか素直な気持ちを義母に伝えなければと。
さすがはあなたが育てた娘です、いいところもいっぱいありましたよ。そして、あの人ほどボクを理解してくれた人はいませんよ、と。


さらに、あの人にも伝えられる機会があったらと思います、お母さんはこんなになっても、まだあなたのことを思っているんですよ、と。あなたは孤独ではありませんよ、と。

| 認知症 | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
何十回もの初対面〜認知症の義母を訪ねて
JUGEMテーマ:認知症

 
私が療養施設の義母を訪ねるたびに、義母は「どちらさん?」と私に尋ねる。
「私は・・・といいますけど、どちらでお会いした方でしたでしょうねぇ?」と、律儀に名乗って、私に訊く。

半年前から、私の顔を見ても、私がだれなのか義母には分からなくなっている。

しかし、私の『おかあさん』という呼びかけには、強い反応を示す。

「今『おかあさん』って言ってくれた?」
その時の義母の嬉しそうな笑顔。

私の話に、義母の切れ切れになった記憶が、少しずつ細い糸でつながっていく・・・。
「私は女の子しか生まなかったんだけど、こんなに良い息子がいて嬉しいよぅ。」

私が結婚を決心した遠い日のこと、あの時の言葉を繰り返す義母。
あれは、義母が本当に思った素直な気持ちだったんだと、あらためて気付く私。

「忙しいでしょうに、本当によく来てくれました。」
そう言って握手を求める義母。

「いつだってきますよ。また近いうちに来ますからね、ボクのたった一人のおかあさんなんだから。」


私はその日の義母の様子を、海外に住んでいる義姉に知らせる。
「誰だか分からなかったって、がっかりしないでね。」
義姉はすまなさそうにさみしそうにそう言う。

「ボク、こんな風に思ってるんです。
おかあさんに会いに行くたび初対面。
でも、運命的に心がつながるようになっている初対面の人。
運命でそうなっているから、初対面でもちょっとお話ししただけで心がつながるようになっている関係なんです。」

「そう言ってもらえて嬉しい。希望がわいてくるわ」
電話の向こうの義姉の声に光がさしました。

| 認知症 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
シブ柿の話し
JUGEMテーマ:生きる力


教祖伝逸話編の七七『栗の節句』で、人の心も栗のようなもの。

とげとげしたイガに包まれ、さらになかなか剥きにくい渋いシブに取り囲まれている。

理を聞いて、イガやシブを取り除いて初めて、人の心も他人が味わいがあると思ってくれるというお教えがあります。

最近私が見つけたある人のブログに、この『栗の節句』のお教えを彷彿とさせる記事を見つけました。
お料理教室を開いている方のブログ『四季のクッキング:仲村芳子の料理教室』の、「シブ柿と心」という記事。

  誰の口も受け付けないシブ柿は
  皮を剥かれて肉を見せて
  寒風にさらされて初めて
  甘さを湛える

人の心も、厳しさを味わって初めて、優しくなれると言うのです。

なるほど、と共感しました。
| 教祖伝から | 19:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ささやかなお願い〜人に優しい、マナーの良い運転を!
JUGEMテーマ:

 昨日一昨日と、今月も本部大祭に合わせておじばへ帰らせていただきました。

今回もいつものように、三倉分教会会長様をはじめ教会に所属する先輩の方々にお導きいただいて、大変楽しく、そして有意義なおじば帰りでした。


ただ今回も残念に思いましたのが、山名詰所からご本部までの行程で目にしましたクルマのマナーの悪さ。
そういうクルマを運転していらっしゃる方の中には、「天理教」と背に書かれたハッピの方々も。
さらに、遠くの他府県のナンバーのクルマの方も、おじば帰りで来られた方々かと想像しています。

昨日(11月26日)の午後12時過ぎには、最悪のものを目にしてしまいましたので、今回は敢えてこのようなことを書かせていただき、このブログをご覧くださいますみなさまに『歩行者に優しい運転』と『マナーを守った運転』をお願いしたいと思うのです。


数年前に修養科にお世話になりました三か月の間にも、次のような体験を何度も繰り返しました。
私たち修養科生が車椅子を押して信号機のない横断歩道を渡ろうとして左右を確認していても、車道の横断歩道手前の停止線で停止してくれるクルマは、まず、ありませんでした。
ですから私たちはクルマが途絶えて横断歩道を安全に渡れるまで、ずいぶん待ったものでした。


おじば帰りでは、咄嗟の時にも機敏に動けそうにない方、身体の具合が悪そうな方、足のご不自由な方、そういった方々をいつもお見かけします。
さらに、大教会によりましては、ご本部まで30分余り歩いて来られると言う方も多いことと思います。


どなたもご用のお時間でお急ぎのこととは思います。
しかし是非次のことをお願いしたいのです。
横断歩道を渡ろうとしている人を見かけたら必ず停止線でクルマを停止させてください。
歩行者を「ヒヤリ・ハッと」させないクルマの運転に心がけてください。

 

さて昨日(11月26日)の午後12時過ぎに目にしました最悪のものを、次に記します。

天理警察東側の交差点に向かって、北の方向からサイレンを鳴らしながら救急車がやってきています。
私は南から北へ向かって、道路の西側の歩道を歩いていました。

信号機は、南北が青。
車道では、停止しようとするクルマはありません。

やがて信号は変わって、東西が青に。
クルマはどんどん交差点に入ってきます。

救急車は対向車線を走って交差点に入ろうとしています。
でも、相変わらずクルマは交差点に進入。

ずいぶん時間がかかって、やっと救急車は信号を左折して東へ向かうことができました。
向かう先は「天理よろづ相談所病院」だったのではないでしょうか。

一分一秒を争う救急患者を乗せている救急車、そんなことにお構いなしの、我先顔のクルマ・クルマ・クルマ。
私は、やりきれない気持ちになってしまいました。


「私が、私たちが、五分や十分遅れても構いませんよ。人の命、人の安全が第一なんですよ」、そんな気持ちを持って、おじばの道路を走ってくださいますよう、どうぞお願いいたします。

| 思いやり | 16:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
神饌のおさがりの美味しいいただき方
JUGEMテーマ:食生活
JUGEMテーマ:web生活

10月17日、天理教周智分教会の秋季大祭に参詣させていただきました。

帰りにいただいた神饌のおさがりの中に、輪切りにカットされた、美味しそうなお大根がありました。

ちょうど、ある週刊誌で、「和風料理で野菜丸ごと」が鬱症状の防止に有効という記事を読んだのですが、しかもそこには「野菜を電子レンジでチンすれば調理も楽」と。

なるほど!
それはいい!!

では早速と、ふろふき大根にチャレンジしてみたのです。


【作り方】
 暑さ約3センチの大根の輪切り、面倒な皮むきなんかしていません。

これを、お皿に乗せてラップをして、電子レンジ(500W)で5分。

出来上がりはというと、

・お味噌の吸い込み
  大根の周りの水分に溶けたお味噌が、なんと!スーッと
  大根の中にしみわたっていくではありませんか!!
  これは、見るからに旨そう!!

・皮の堅さ
  適度な歯触りでGood!!

・その他
  大根は二層構造
    中央部はたっぷり煮込んだようなホロホロ
    上下は普通に煮込んだ状態の柔らかさ
    やっぱり大根は温か柔かがいいですね!!


結果は大成功!!

いろんな野菜の丸ごと電子レンジでチン!試してみたくなりました。
| 秋季大祭 | 18:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
栗はめばましてしのばゆ〜10月11日・三倉分教会秋季大祭にて
JUGEMテーマ:人間関係
 この日の直会には、楽しみに期待していた栗蒸羊羹が。。。

教会の奥様の手造り、甘さを控えた大人の味の栗蒸羊羹。。。


毎年奥様手造りの栗蒸羊羹をいただくたびに想い起こすのがこの歌・・・

『瓜はめば子どもおもほゆ栗はめばましてしのばゆ・・・』
山上憶良のこの歌なんです。


子供たち、三人とも元気でやってるかな?
子供たちにも、奥様のこの栗蒸羊羹の味、教えてあげたいな。

毎年いつでも、そんなこと考えて、いただいています。
| 秋季大祭 | 17:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
優しさと、そして強さと
JUGEMテーマ:

 7月上旬、私の勤務先に新しいメンバーが入ってくれました。
会社の重要な役割を期待されている部署の責任者として入社していただき、まずは私の隣に。

「いかがですか?もう慣れましたか?」
そんな声かけから次第に仕事上の話は広く、深く。そして個人的なお話も話していただくようになっていきました。

名前がなくては話の筋も分かりにくいでしょうから、その方をAさんとしましょう。
Aさんはその歳にしてははやおじいちゃん、何人かのお孫さんがいるのです。
そして1歳と数カ月になるお孫さんが生まれた時から心臓に問題があって、大きな手術を3回もしているということです。

「もしかしたら、というより、この先育っていけない可能性の方が大きいんですよ。ここまで生きていられたことが奇跡なんです。」

そんな話を聞かされました。

Aさんは仕事では熱く語る人、でもその他の時はいつも静かに穏やかに、そしてユーモアを添えてお話をする人。お孫さんのお話も淡々と。

ある日の夕方のこと、この時にもAさんとのお話はお孫さんのお話になって、表情はいつもと変わらないとはいえ私はAさんに何か言ってあげなければという気持ちになりました。

「ぼくらは『生きてるのが当たり前』って思っちゃってるけど、本当は『生かされてる』んですよね。」
私は小さな声で言いました。

「そう、ぼくはね、こう思う、う〜ん、思うようにしてるって言ったほうがいいのかな。娑婆で苦労しないといけない人は長く生かされてる、神に近い人はほんのちょっとだけこの世にとどまっているだけで天国へ連れて行ってもらえるんだって。
ぼくなんか、よっぽど大変な中で長くやってかないと人として完成に近付かないから、きっと長生きさせられるよね。」

もう天理教の「て」の字も言う必要はなさそうなAさんです。

そしてAさんはそのお孫さんが生まれた時の話もしてくれました。

「息子の嫁がね、もう泣いて泣いて、目がこんなに腫れちゃったんですよ。ぼくはそれを見て叱ってやったんです、『母親がしっかりしなくってどうするんだ。子供は親を見てるんだよ』ってね。今は息子も嫁も冷静なんですけどね。
何かあると世間じゃよく言いますよね、『なんでうちの子が』って。
それって、よその子だったらどんな辛い状態になっててもいいっていうことですよね。そういう思い方って、人の道じゃないですよね。」


時々Aさんは私にこう言ってくれます。
「私がこうしてこの会社にいるのはね、山倉さんが採用の面接をしてくれたからなんですよ、ここの給料いいわけじゃないし、ははは。この人と一緒なら頑張っていけるって、そう思ったんですよね。」

もしかしたら仕事だけでなくて(私の仕事は、むしろ壁にぶつかることばかり)、私が目標にしている『こころ』を感じてくれたのかな?


それにしても、心に優しさと、そして強さとをもったAさんです。

| 心ひとつ | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
一手ひとつ〜三倉分教会7月度月次祭

 今日は三倉分教会の7月度月次祭。
木立に囲まれた山の中の教会ですから、梅雨時のジメジメ・ムシムシは嘘のよう。もしも、仮定の話ですが、三倉の小さな小さな街に人があふれていたら、ここは避暑地?と思ってしまうかもしれないほどのさわやかな日曜日。

さて参集した誰もが勇んでのお勤めが終わって、献饌されていた供物の撤饌も済んで親神様御霊様の閉扉。
そして私は、Nさんが奥さんのお兄さんのMさんに何か話しているのに気がつきました。
今日の月次祭、Mさんは『オーヴァーチュア』とも言うべき祭儀式でも重要な役割を、そして閉扉の主役も担当したのですが、Nさんはテンポが速すぎたとMさんに言っていたのです。

「自分だけのテンポでやられたんじゃみんなが続いていけないよ」とのこと。

Mさんは今年の春、山仕事中に大けがをしたばかり。
私は今日の月次祭で、見かけは以前と変わらないMさんの姿に驚いたところ。
なにしろ、木に登って作業をしていたんですが落下して、胸を折れた木の枝に突き刺してしまったのですから。折れた枝は心臓を避けて胸を貫いたのですが、運が悪ければ失血で一命を落としても不思議はないほどの大けがだったのです。

もちろんNさんもそんなことは十分承知しています。しかしそこは兄・弟の間柄、お互いに思ったことは何でも率直に言い合っていいものを目指そうという関係。いいものへの意欲なのです。
大けがから日も浅いMさんにとっては「遅れまい」という意識がテンポを早くしていたのではないのでしょうかと私は思いました。

通りかかった会長さんにNさんはかくかくしかじかと、Mさんのテンポが速すぎたというお話をもう一度。

会長さんはニッコリ笑って、
「ハイハイ、私も気がついたことは少しずつ指導させてもらいますよ。」
と優しくお答えになっていました。

会長さんにとってはMさんのけがが想像以上に早かったことも嬉しいことでしょうし、MさんNさん兄弟そろっての信仰姿勢もほほえましい喜びだったのだと、私は思いました。


さて私は、今日はお手振り後半の地方を勤めさせていただきました。
十下り目でちょっぴりテンポをあげたいなと意識しました。

小鼓がいい音を出してくれていると思い横目で見れば、臨席くださっていた周智分教会の会長さん。速めたテンポにもピッタリ、気持ちのいい乾いた音の拍子木はMさんでした。

十一下り目の最後、私は鳴り物よりも少しスローに歌って、十二下り目ではこういかせていただきますよというサインを。
そしてフィナーレの十二下り目の最終部、私が意識した通りにすべての音色がピッタリ揃いました。
『一手ひとつ』を体感するお勤めでした。

| 月次祭 | 21:35 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
おぢば帰りの後に早速・・・

 久方の記事の投稿となりました。

さてこの間の週末には、これまた久方ぶりにおぢばへ帰らせていただきました。

日曜の夕方、早速三倉分教会へおぢば帰りの報告とお礼の電話。
私の電話をとってくださったのは前奥様、「そうですか、よかったですね。おめでとう」と、いつもの優しい声でした。

そして私の心にはおぢば帰りの余韻を残す今日月曜日、早速ありがたい思いに浸らせていただきました。


実は職場では今日の午後から会議がありました。
出席者は社長はじめ各部署の責任者など10名。
先週社長から私に会議の連絡文を作って各部署へ配布するよう指示がありました。
そして指示された出席者の中には私の名前も。

職場の『本業』という見方からは私は畑違い、もっぱらIT機器を使って現状人手に頼っている部分を自動化するという方面なのです。
ですから今回の会議は「模様眺め」と決め込んでいたのです。
〜 そうそう、教会の前奥様にもよく言われたっけ、「10人いたら10番目に、100人いたら100番目に、後からついていくんですよ。『オレが先頭に』なんて思ってはいけません。そうしないと、後ろから付いてくる人の気持ちは絶対にわかりませんからね。」
責任者たちがいるんだから、私は今日は話を聴くだけ 〜

ところが、みんなが席につくなり社長から私にいきなり雷が。
「会議の招集を出したんだから、進行をするのは当たり前だろう!
ここ、こっちへ来い!隣へ座れ!!」

至らないことで申し訳ありません・・・
私は驚きと恐縮の交じり合った足取りで社長の隣へ。


そう言えばこの頃教会の前奥様がよく言ってくださること、「むか〜しのこと、私がここへお嫁に来る前、工場へ務めに出ていたんだけどね、そこの大将が私によく言ったけなぁ。『な〜んにも言われないのがいいのか、ダメだダメだっていつも叱られるのがいいのか、よ〜く考えろ』ってね。叱られないから問題がないんじゃない、叱られるから悪いところばっかりじゃない、叱られたら、よく私に言ってくださったって思わないと。」


おかげで、これからの会議は私が取り仕切ることになります。
社長の見方は、私は職場の『本業』とは畑違いなどとというものではなく、ITでも職場の『本業』でもいいものを求めるための方法論は同じという観点。

社長は責任者からの意見に「それはもうこの人が苦労したよ」と、時折私の肩をたたきながら答えたりで、そこまで信頼してくれていたのかとありがたい限りでした。

 

しかし、です。考えてみれば教会の前奥様、私が何も特別なことを言わなくても、その時々で私に必要となることを言ってくれていたのです。しかも必要とする場面に出くわす前に。

不思議、そしてありがたい、こんな言葉しか思い浮かばない今日の私です。

| - | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ホームページを紹介していただきました
 今日は嬉しい発見!

私のホームページ『ちょいとはなし』、SAWA様のブログ『SAWAの日々雑感』で推奨ホームページとして紹介いただきました。

※SAWA様のホームページ 
 天理教ぺえぺえ(ぴいぴいとも云う)分教会

SAWA様はもう何年もサイトを運営している経験と実績豊富な布教師の方。
ぜひSAWA様のサイトをご覧になってください。
| 天理教関連ホームページ | 11:41 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2012 >>
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
モバイル
qrcode
LINKS
QRコード
ちょいとはなしMobil
天理教モバイルサイト
天理教モバイルサイト
人気ブログランキングへ
PROFILE